【モノを生み出す】カテゴリ - 目次の目次(2014)

各表題は「目次」に、そして各写真は「個別記事」にリンクしています。

Page 07 - 万華鏡シリーズ(1)

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Page 08 - 万華鏡シリーズ(2)

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Page 09 - 万華鏡シリーズ(3)

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Page 10 - 電動工具と手動工具と

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Page 11 - 卓上ボール盤の話とか

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Page 12 - 作業環境を整備したり

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Page 13 - 定規とかレンズとか

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Page 14

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Page 15 - 革製名刺入れの製作

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Page 16

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【モノを生み出す】カテゴリ目次 - 定規とレンズのお話


◆本の題名◆
一旦、ゴミ箱に捨てた革の端切れでキーホルダーを製作してみた

一旦、ゴミ箱に捨てた革の端切れが、「何かに生まれ変わらせてくださいよう」って訴えてるような気がして(気のせい?)。

簡単な(本当に簡単な)キーホルダーを作ったら、意外とよく出来た。

◆本の題名◆
ダイソーのパイプカッターを改造 -- その後の使い心地は

ダイソーのパイプカッターを改造して、径50mmくらいまで対応できるようにしたんだけど、どうもパイプが外れてしまう。

パイプを3点で保持するんだけど、その3点の間隔に問題あり?

◆本の題名◆
単管パイプカッター ベストPC-1650とビクトリーA型は瓜二つ

どう見ても同じ商品なのに、名前も価格も違う(安い!)単管カッターを見つけ、「ま、これくらいなら」と買ってみました。

それでも、やっぱり柔らかい塩ビパイプのカットは難しそうかな。

◆本の題名◆
何かを作ろうとすれば、先ずは「定規」でしょ!

完全スコヤを買いました。手元にあると便利なのは分かっていながら、なんとなく買えずにいた工具の一つです。

同時に買った「五寸法師」も、何かと大活躍しそうな予感が。

◆本の題名◆
「吸い付く?!」みたいなカッティング定規「アル助ゴム付」

完全スコヤに続いてカッティング定規購入。普通の定規で代用していたけど、専用のものはやっぱり使いやすい。

対象物にピタッと吸い付くような感じで、無駄な力が不要。

◆本の題名◆
虫眼鏡の「~倍」って、どういうことだか知ってました?

虫眼鏡の倍率って、具体的にはどういうことなのか知っていました?1cmのものが2cmの大きさに見える? ま、そうですけどね。

倍率の基準になっているのは「明視距離」というものらしい。

◆本の題名◆
屈折率4D-眼の水晶体の屈折率=目安とする老眼鏡の度数

人の目は、水晶体の厚みを変えることで遠くから近くまで焦点を合わせることができますが、近くに焦点が合わせられなくなるのが老眼。

1m先でやっと焦点の合う目の、焦点距離を縮めるのが老眼鏡。

◆本の題名◆
老眼鏡をレンズとして流用する時の理論的考え方に光明の兆し

もの凄く大雑把な言い方をすると、正常な人の目の度数は「4」で、老眼はこの度数が減っていくことで、老眼鏡は減った分を補うもの。

目の度数「3」の人は、度数「1」の老眼鏡が必要になります。

◆本の題名◆
メガネや虫眼鏡は、眼の水晶体と “合算” した上で考えるべし

虫眼鏡でモノを見る時、適当に調整しながら一番大きく、そしてはっきり見えるところにレンズを構えると思います。

でも、それを数値として表すとすると、どうすればいいのかな。

◆本の題名◆
虫眼鏡の働きって “拡大” ではなく “近づけて” くれるだけ?

よく、子供が本に顔を思い切り近づけて読んでいることがありますが、あれって子供だからこそ出来ることだったんですね。

そして、虫眼鏡の役割って、目と対象物との距離を近づけること?

【モノを生み出す】カテゴリ目次 - 作業環境を整備中


◆本の題名◆
家の外壁に折り畳み作業机を据えつける -- サブテーブル製作

以前自作した自転車用ワークスタンドを改造して折り畳み式作業テーブルを製作中。ピクニックテーブルの片面では狭いので拡張。

雨ざらしだったピクニックテーブルは、アクリルカッターでサクサクと。

◆本の題名◆
作業机を作ったら、自転車置き場が恒久的な作業スペースに

折り畳み式作業テーブル完成。使わない時は家の壁に沿ってダラーンってしてるけど、組み上げるとしっかりとしたテーブルに変身。

作業テーブル用に折り畳みパイプイスも購入。

◆本の題名◆
安価な卓上ボール盤 -- 一番の懸念点、ドリルの刃先に振れが

一升瓶の通い箱を利用して据え付けた卓上ボール盤ですが、前後左右の水平状態を確認しながら各所を調整していく。

チャックに装着したドリルの先が少し振れているのが悲しい。

◆本の題名◆
居場所不定だったホームバイスに安住の地が見つかった

10年単位で遥か昔に買ったホームバイスを、購入以来始めて土台に固定してみたら、当たり前だけど格段に使い易くなった。

(取り敢えずの?)安住の場所は卓上ボール盤のベース部分。

◆本の題名◆
カラーボックスを追加工し、扉を付け、隙間テープでホコリ除け

作業場に棚が欲しくなり、安いカラーボックスを改造して製作。大きな作業はホコリ除けのための扉製作くらいだけど。

取っ手兼反り止め部材を取り付けたら、急に雰囲気が出てきた。

◆本の題名◆
自在錐でセンターに穴の開いていない円盤を切り出す補助器具

自在錐を使って円盤を切り出すための補助機構を製作。少ないパーツながら、とっても効果的な装置が完成。

改善の余地もあるけど、出来としてはかなり満足。

◆本の題名◆
アクリル素材のいい購入先と、いい切断手段を見つけたかな

ネットショップでアクリルパイプを買うついでにアクリル端材セットも買ってみたら、これがもの凄くお得だったというお話。

アクリルパイプをカットするためのパイプソーも買いました。

◆本の題名◆
マグネットシートを使ったノコギリ用のガイドを自作してみた

上の項で購入したパイプソーで真っ直ぐ直角にカットするため、マグネットシートを使ってソーガイドを作ってみた。

方向としては悪くなかったけれど、“作り ” に問題がありかな。

◆本の題名◆
マグネットシートのガイド部はOKだけど、構造体に問題ありだな

上の項で作ったソーガイドだけど、硬いアクリルパイプを切ろうとすると、どうしても鋸がガイドから(微妙にだけど)離れてしまう。

このために「あさり」の無いノコ刃まで買ったのに。

◆本の題名◆
穴無しの小円盤と穴有りドーナッツ形状の円盤を製作

通常のドリルでは開けられないような比較的大きめの穴を開けるために買ったのは、「スパイラルステップドリル」という商品。

買う前は疑いの目で見ていたのが申し訳なくなるくらい活躍しそう。

【モノを生み出す】カテゴリ目次 - 我が家に卓上ボール盤が来た


◆本の題名◆
100均のハンダコテ台を改造したら100倍良くなった!

ダイソーでハンダコテ台を(200円で)買ったんだけど、どうも使い勝手が悪い。コテが抜け落ちそうだったり、簡単に引っくり返るし。

ベースに板を貼り付けたりして加工したら、これがバッチリ。

◆本の題名◆
ガラスカッターを買ってはみたけれど、何となく苦戦の予感が

今時のガラスカッターって超硬ローラーチップが主流なんですね。でも、刃先が見えないもので、目的の箇所をカットするのは難しい。

これは本番に挑む前にたくさんの練習が必要だな。

◆本の題名◆
100均のミラーを練習台に、ガラスカッターの使い方に慣れていく

ガラスカットに慣れるため、本番前に100均で普通の鏡を買ってきて、それで練習開始。ところが、試しにと思って “昭和” 時代のガラスカッターでカットしたのが大失敗。ミラーが粉々に。


◆本の題名◆
ガラスカッターで真っ直ぐ切るためのコツは敢えて傾ける?

100均の普通の鏡で練習したおかげで、カットすること自体には少しずつ慣れてきたのですが、なぜか微妙に曲線になる。

ローラーチップタイプの刃のせいで、どうも直進性があるらしくて。

◆本の題名◆
卓上ボール盤 GTTB-13SP 買ったけど、設置台をどうしよう?

消費税増税前に駆け込みで卓上ボール盤を買ったはいいけど、設置場所が無くて箱に入ったまま一ヶ月以上も放置状態。

取り合えず中を見てみようと、初めて梱包を解いてみました。

◆本の題名◆
一升瓶の空ケースを利用して卓上ボール盤の設置台を製作

最初はキチンとした設置台を製作する積りが、色んな理由から、片隅に転がっていた一升瓶の通い箱を使って簡易的に作ることに。

ボール盤の組み立て自体は本当に簡単で、30分もあれば十分?

◆本の題名◆
水準器で大した傾きではないと思っても、実際には・・・・・

上の項で一升瓶の通い箱でボール盤の設置台を製作したけど、今度はそれを置く場所を確保しなくちゃ。

地面に敷石を並べたけど、それを水平にするのが大変。

◆本の題名◆
卓上ボール盤 GTTB‐13SP 据え付け作業完 -- 高さもバッチリ

仮の積もりで特に深く考えずに作ってしまった卓上ボール盤の設置台だけど、出来上がってみると測ったようにピッタリの高さでした。

当初は立っての作業の積りが、イスに座って丁度良い高さに。

◆本の題名◆
自在錐を使って円盤を切りだすための補助機構考案!

ここ最近、ずーっと欲しい欲しいと思っていた自在錐を購入。穴ではなく円盤が欲しかったのが、買うのを躊躇っていた理由。

円盤を得るための考案が出来たので購入に踏み切った次第。

◆本の題名◆
家の外壁に、折り畳み式作業机を据えつけていく

卓上ボール盤を据え付けたら、その側に作業台が欲しくなりました。以前自作した自転車用のワークスタンドを作業台に大改造。

テーブルにしたのは、捨てる積もりだったピクニックテーブル。

【モノを生み出す】カテゴリ目次 - 万華鏡シリーズ(3)


◆本の題名◆
円周長の違いに注意 → 実際にやったら、もっともっと要注意!

万華鏡の胴体となる円筒に革を巻きつけて両面テープで固定するに際し、計算通りの大きさでカットしたのに、それでも隙間が。

革には伸縮性があるのが、楽なようでいて、でも難しくて。

◆本の題名◆
万華鏡試作2号機、3号機完成 -- いやー、地味でした

胴体に革を貼って、他のパーツも塗装して完成させては見たけど、いやいや地味でした。一目見てワクワクするような感じが欲しい。

また、塩ビミラーの限界を改めて実感する出来でしたね。

◆本の題名◆
オイルチェンバータイプ、2ミラーシステムの万華鏡4種の試作

万華鏡の試作2号機、3号機の反省点を踏まえ、次のステップでの確認事項を明確にしておこうかと。

課題は山積み、かな。

◆本の題名◆
革をパイプに貼りつける前に、円筒に合わせてクセを付けていく

手元にある数種類の革を、いくつかのパターンで組み合わせて、それぞれの出来上がり具合の比較をしていきます。

一番の課題は、革と革の合わせ目の処理をどうするか。

◆本の題名◆
塩ビパイプに革を貼る -- 先ずは一番シンプルなやり方で

上の項で用意した革の中から、先ずは1枚の革を、端面をつき合わせるように素直に貼り付けていきます。

出来上がりは・・・まっ、悪くは無いけど、もう一つかな。

◆本の題名◆
思い込みが必要な時も、またそれで失敗することもあるわけで

塩ビ表面鏡の裏表を間違えて、表側に(裏側に貼るべき)補強材を両面テープでベッタリと貼ってしまいました。それも4セット8枚も。

この試作機からマイコンでLEDをON/OF制御します。

◆本の題名◆
万華鏡の試作4号機、5号機に未来の夢を乗せて

万華鏡試作機の4号機、5号機が完成。どちらも革を貼った胴体だけの時はいまひとつの感じだったけど、完成してみると悪くない。

全体的なバランスの良さが見た目に大きく貢献してるかな。

◆本の題名◆
革の端面を漉いて折り曲げる -- 自作専用工具が大活躍!

円筒の全周に渡って革を(キレイに)貼るというのは、なかなか難しい。革を使い慣れた人ならもっと色んな技があるんだろうけど。

簡易自作工具で端面を内側に織り込んだような加工を施す。

◆本の題名◆
革の端面を漉いて折り曲げる -- 結構イイ感じの出来具合に

上の項で作った自作工具(カッター)で、革の端面を半分の厚さに削ぎ、それを内側に折り込むことで革の切断面を隠そうとの試み。

合わせ目に隙間が開かないような大きさにするのが難しいけど。

◆本の題名◆
革の端面を漉いて折り曲げる -- 厚めの革でもトライ

上の項と同じような工作を、もう少し厚めの皮でトライ。さらに間に違う色の革を挟んで、デザイン的要素も入れてみた。

仕上がりは別として、工作の方向性としては悪くない。

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