カメラの互換バッテリー考(って程のもんでもないですが)

デジタルカメラの予備バッテリーって、最低でも一つは必要ですよね。なのでオリンパスの E-PL3 を購入の際、同時に純正のバッテリーも購入しました。

が、一つでは足りません。ある日、カメラを持って出かけようとし、バッテリーの状態を確認したら残量が残り少ない状態に。当然、予備バッテリーに交換して出掛けるのですが、という事は、その日は予備バッテリー無しで出かけるってことです。

E-PL3 の撮影可能枚数は、カタログ上300枚になっていますが、撮影条件によって大きく変動してくるので、1日写真を撮り歩くには、やはり予備バッテリー持参は必須でしょう。

E-PL3 用ロワジャパン製互換バッテリー購入

ということで、もう一つ予備バッテリーを購入することに。ですが、純正品はあまりに高過ぎるので、互換バッテリーを買いました。

アマゾンで探して、何種類かありましたが、その内のロワジャパンのもの。

オリンパス互換バッテリー
左が互換バッテリーで、右はオリンパス純正品。互換バッテリーは、純正品の正規価格の約1/7。実際には、1/3~1/4くらいかな。

更に低価格な互換バッテリーもありましたが、ロワジャパン製の方がレビューとしては評判が高かったので、“安心” に少しだけ余分にお金を出しました。

EU加盟国の基準を満たす「CEマーク」も付いてるし。純正品の方には、アメリカをはじめ海外で広く認識されている製品安全規格の「ULマーク」が付いています。

因みに、両方共に入っている「PSEマーク」は、日本国内の電気用品安全法への適合製品の証。

純正品には「Made in China」の文字がありますが、互換品の方はパッケージに「ASSEMBLE IN CHINA」との記載が。成り立ちが微妙に違うのかな?

互換バッテリーを使い始めて1年半経過して

まだ使い始めていないので、性能比較等はできませんが、あまり心配はしていません。

以前、キャノン S95 用に互換バッテリーを購入した事があります。ロワジャパン製を2個、他社製を1個で、キャノン純正品と合わせて4個体制で回してきました。

キャノン互換バッテリー
左からキャノン純正品、ロワジャパン製、そしてもう1社(メーカー不明)。

以前、この3種のバッテリーを比較した事があります。この時は、まだ互換品を使い始めて間もなかったのですが、ここから1年半以上が経ちました。

結果はどうかと言うと、どれも大差ないかも、って感じかな。

撮影可能枚数の比較をしてみようと試みた事もあったのですが、撮影条件や使い方次第で撮影枚数が大きく変動するので、キチンとした比較が出来そうになく諦めた記憶があります。

なので、現時点でもキチンとした比較ではありませんが、1年半経過した後でも、(純正品も含め)どのバッテリーの持ちが悪いとか良いとかという違いは感じたことがありません。

まあ、“当たり” だったのかもしれませんが、購入価格を考えれば、満足以上のものがあります。なので、“個人的経験” から言えば、互換品だからといってネガティブなイメージは全くないんです。

巷ではよく言われている「Eye-Fi カードは電池をかなりくう」を実感

話は少しずれますが、最近とても驚いたのが、Eye-Fi カードの電力消費量。数字でこんなに消費するとは明言できませんが、かなりバッテリーをくってるような気がします。

S95 では、最初からEye-Fi カードを使って撮影していたので、「まあ、こんなもんかな」くらいで特に気のする場面もありませんでした。

それが、ここ数日、訳あってEye-Fi カードをカシオのEXILIMに入れて使っているのですが、これがバッテリーが見る見る減っていくんです。

このカメラ、私の記憶だともの凄く電池の持ちが良くて、バッテリー切れという場面にあまり出くわした記憶が無いくらいなのに。

それが、Eye-Fi カードを入れた途端、満充電のバッテリーがいつの間にか減っています。

電源を入れたら直ぐに撮影し、撮影し終わったら直ぐに電源を切って、というのをくり返している分には、そうでもないのかもしれませんが、電源を入れている時間が長いと、それに合わせてバッテリーを消費していくようです。

カードの中にPCに転送前の写真が残っていると、カードは頻繁に送信しようと試みているようなので、その分だけバッテリーを使ってしまうんでしょうね。

当初、E-PL3 用にもEye-Fi カードを買う積りでいたのですが、この状況を認識してから、普通のSDカードを使っていくことに決めました。

最新のEye-Fi カードは、私の使用用途には合わないというのも一つの要因なんですが。

ってことで、話を戻しますと、デジカメの予備バッテリーは2つあるとかなり心丈夫というのと、互換バッテリーも(当たりを引き当てれば?)そんなに心配はいらないと思うよって話でした。


バンナイズの「中くらいのまんまるストラップ」を購入

まあ、“遍歴”というほど色んなのを試したわけではないんですけどね。それでもいくつか試した後で「これだっ!」て辿りついたのがバンナイズの「中くらいのまんまるストラップ」という商品です。

カメラとストラップ
商品名の通り、まんまるのストラップです。帆布で出来ているので、簡単には型崩れせず、しっかりとした作りになっています。大きさは、直径約35mmといったところでしょうか。

デジカメをカバンから出すのにも、撮影するときもストラップはあった方が安心

キャノン S95 を購入した当時は、カスタムグリップも装着していなかったので、撮影しているときもストラップが無いと落としそうで怖かったです。

なので、ストラップは初めから着けていましたが、当初は手元にあったあり合わせの物を使っていました。

ホンダストラップ例えばこんなの。

ホンダさんでもう何年も前に貰ったストラップです。

ストラップの色合いと、ドンガバチョのキャラが気に入っているのですが、今回の用途にはちょっと使いにくかったです。

自転車に乗っていて、写真を撮るためにバッグから取り出すとき、ストラップを持って引っ張り出すことになるのですが、出来れば落とさないようにストラップの“輪”の中に手なり指なりをいれたいのですが、普通の形状のストラップだとこれがやりにくにのです。

言ってみれば、ストラップの形状が指(あるいは手)を通すための“輪”を保持していてくれると大変助かるのですが。

送料が惜しくて、半年くらい回り道をしていました

で、いろいろとネットで探して見つけたのが、上記のバンナイズの「中くらいのまんまるストラップ」という商品です。これが探し求めているものだって思いました。

値段も大したことないし・・・・・でも買いませんでした。なぜなら“送料”がかかるから。商品代金が600円くらいなのに、送料も600円くらいかかるんですよね。

まあ、大した金額でないことは確かなんですが、商品と同じだけの送料ということにどうしても納得がいかなくて。

オレンジストラップで、似たようなのを探して買ったのがこれです。

見た感じ、輪っか形状は保持してくれそうです。アマゾンでの購入なので送料も無料でした。

暫くの間、使っていました。要求通り、バッグからカメラを取り出すとき、輪っか部分に指を入れて引っ張り出す事もできました。

指を入れて引っ張り出したままの状態で写真も撮影でき、この点に関しては不満はなかったのですが、なんとなく頼りなくて、どうしても指からスルッと抜け落ちてしまいそうな感覚がつきまとっていたんです。

結局、またあり合わせの普通のストラップを付けて、腕を通して使っていました。

たまたま家人が、ピンポイントで渋谷に行く用事があり

ところが先日、家人が渋谷にでかけるとのこと。日にちを確認すると6月の最終土曜日。千載一遇のチャンスです。

なにしろ、このバンナイズさん、直営店も構えているのですが、渋谷のお店は月末の2日間(最終金土?)しかオープンしていないのです(そのかわり全品15%OFFというキャンペーンをやってくれています)。

という紆余曲折があって、やっと手に入れたのが上記の写真のものです。

使い心地は想像通りいいです。しっかりと円形を保持してくれているので、取り出す際、簡単に指を入れることができます。

大きさ的には指2本は入りませんが、作りがしっかりとしているので、指一本でもキッチリと保持している感があり、落とすかもという不安はかなり軽減されます。

ということで、これはこれで大満足なのですが、上記の通り、なかなかお店で買うチャンスも少ないので、ついでに同じく帆布製のデジカメ用ハンドストラップも買ってきてもらいました。

バンナイズストラップ
こちらもしっかりした作りなので、まんまるストラップと使い心地感を比べてみようかなって思っています。



PowerShot S95 にサーキュラーPLフィルター装着

前回、フィルターアダプターを取り付けるところまで何とかこぎ着けたので、フィルターを購入しました。

1000円以下で買えるハンファ・ジャパンの37mmサーキュラーPLフィルター

PLフィルタ買ったのはここで書いた通り、青空を青く撮るためのサーキュラーPLフィルターです。

当然のごとく、価格はピンキリで、初心者的にはいきなり高額のPLフィルターを買う勇気もなく、選んだのはハンファ・ジャパンのUMA-CPLシリーズの37mmサイズです。

当然、購入前にネットでいろんな方々のレビューなどを参考にさせて頂きましたが、「まあ、PLフィルターの入門用としては使えそう」という感じでしょうか。

送料入れて1000円少しという安さです。届いてから中身を見たら GREEN.Lという中国メーカーの製品のようです。

PLフィルターには裏表があるのね

パソコンの液晶画面にかざしてみました。

フィルター裏表45度
左側の2枚は、カメラに装着した時、外側から見た状態です(パソコンモニターがカメラレンズ側)。2枚目は1枚目から90度回転させた状態。

右側の2枚は、反対にカメラレンズ側からパソコンモニターを見ている状態です。同じく3枚目と4枚目は90度の回転差があります。

表側から見た1枚目と2枚目は、回転させることで“ブラウン”から“ブルー”に色味が変化していきます。

裏側(カメラレンズ側)から見た3枚目は、ほぼ無色の感じでしょうか。そこから90度回転した4枚目は、黒く完全に不透明になっています。

この3枚目と4枚目の間で、フィルターの効果を調整することになるのでしょう。

レンズ収納状態だとスッキリと納まっているんですが

前回紹介したフィルターホルダーのメスネジにフィルターのオスネジで取り付け、そしてカメラに装着です。

S95フィルター装着
どうでしょうか。レンズが収まっている状態だと格好良く見えますが、レンズがせり出すとやはりちょっとバランスが悪くなりますかね。

真上からみた写真です。

上から出入
フィルター部分が三段になっているのが見えると思いますが、一番外側の滑らかな部分がフィルター面で回転する部分です。

その内側の薄いギザギザ部分は、フィルター本体の土台。一番内側の厚めのギザギザ部分がフィルターホルダーです。

PLフィルターの効果のほどは?

外は生憎の曇り空なので、PLフィルターで青空がどんな風に変化するかは撮れません。取り敢えずガラス面の反射低減の効果を試してみました。

テレビ反射
左端はフィルター無しで撮影。真ん中はフィルターを付けてフィルターの効果を一番少なく(上のフィルターの写真の左から3番目の状態)して撮影したものです。

ざっと見た感じ、この2枚の写真に違いは見られません。

右端は、フィルターの効果を一番効かせた(上のフィルター写真の右端の)状態で撮影したものです。

PLフィルターの効果がどれくらい現れるのが“適切”なのかは分かりませんが、少なくともフィルターの効果は出ているようです。

因みに、上の3枚の写真は、絞り2.0、ISO800で、シャッタースピードは左から1/50、1/30、1/25とAUTOで変化していきました。

左端と真ん中で、シャッタースピードが1/50→1/30に変わったのにはちょっと驚き。PLフィルターを付けるとはそういうことなんですね。

さて、青空の撮影が楽しみです。


S95用フィルターアダプター&カスタムグリップが到着

4月19日にLENSMATEにS95用のフィルターアダプターとカスタムグリップをオーダーしたんだけど40日経過しても届かなくて、LENSMATEに連絡をしたのが5月末です。

LENSMATEから国際郵便が届きました!

LENSMATEパッケージ何度かのやり取りの結果、再発送したよって連絡があったのが5月31日。

それから僅か5日後に、今度はあっさりと商品が届きました。うーん、待ちに待っていたあの40日間は何だったんでしょうか。

当たり前ですが、宛て先はキチンと正しいものが入力されています。

封筒を手に持った瞬間、あまりに軽いので「これ、オーダーした内の一つしか入ってないんじゃね?」って疑念を持ちましたが、ちゃんとオーダーした通りの商品が入っていました。

パッケージは味も素っ気もないけど、潔い(?)

一つ目はリチャードフラニエックのS95用カスタムグリップ。

グリップ-horz
表面、両面テープが見える裏面、そしてパッケージ全容(?)です。ビニール袋に本体がちょこんと入っているだけです。他には取り付け説明書も何にも入っていません。

この潔さ。日本ではちょっと考えにくい(何千円もすることを考えると)ですが、これで全然OKです。取り付け方法はLENSMATEのホームページに詳しくあるし。

フィルターアダプターもビニール袋に入っているだけ

もう一つの商品はフィルターアダプター。

フィルタアタッチメント-horz
こちらのパッケージもシンプルです。ビニール袋に写真右の内容物が入っているだけで、取り付けに関する説明書含め不要なモノは一切入っていません。

取り付け方法はLENSMATEのサイトにもありますが、こっちはオリエンタルホビーさんのサイトの方が断然分かりやすいです(日本語ですし)。

写真左下に見えるのが「ホルダーレシーバー」で、その上にある「取り付けガイド」でカメラ本体に両面テープで取り付けるパーツです。

その右隣は、フィルター本体に取り付けて、それをホルダーレシーバーに嵌めこむための「フィルターホルダー」です。

その上に見えているのは「レンズキャップ」ですが、あまり活躍する場面は無さそうな気がします。

左の一番上の糸で結ばれたリング2つは、フィルターアダプターが不要になった際に、ホルダーレシーバーをカメラ本体から外すための器具です。

カメラをアップグレード

さて、カメラ本体に着けてみましょう。

カスタムパーツ取り付け前の“素”のCanon PowerShot S95 とアップグレード後。

S95本体BA
カスタムグリップは大きな存在感があり、見た目の印象もだいぶ変わっていると思います。

フィルターアダプターは、レンズの前にちょこっと出っ張りが出る程度で、元と比べないと気がつかないかもってくらい小さなパーツです。

真上からと横からの姿。

S95上横
グリップの厚みは、元のレンズ面の出っ張りとほぼ同じくらいです。

レンズ面に取り付けられたフィルターアダプターは3mm程度ですので、これまで使ってきたピクスギアのカメラケースに辛うじて入りますが、これが限界です。当然、フィルターを付けたら入らないでしょう。

右の写真で、グリップ下部に切り欠きが見えるかと思いますが、これはカメラ底面のバッテリー収納フタとの干渉を避けるためです。

そして、取り付けの際に気を付けるべきはこの切り欠き部分の位置で、LENSMATEの取り付け説明でも“ここ”を中心にして説明しています。

カスタムグリップの使い心地は、かなり満足できそうです

カメラを持った感じは、“カスタムグリップ”の名に恥じない持ち心地です。グリップのカーブ部分に右手中指が沿う形になり、しっかりとしたホールド感を得られます。

アルミの削り出しで作られていてカメラ本体との質感も同じなので、持った感じに違和感が無く、一体感を感じることが出来ます。

自転車に跨った状態でカメラを取り出し、撮影という場面が多いのですが、これまでは手からスルッと抜けてしまいそうでいつも緊張していました。それが、このグリップのお陰で取り出すのも容易になるし、手から抜け落ちてしまいそうな怖さも随分と軽減されそうです。

でも、写真にちょこっと見える指を通して使うストラップが邪魔かも(中指を通して使ってたので)。普通のストラップに付け替えようかな。

フィルター本体の装着は、また次回に。



レンズメイトS95用フィルターアダプターとカスタムグリップを発注

最近、毎日カメラを使っている中で、欲しいアクセサリーが2つあります。

PLフィルターで青空を青く撮りたい

一つ目は、PLフィルターです。

この記事を書きながら、青い空をより青く写すためにはどうすればいいの? って調べていたらPLフィルターの話が出てきました。

青い空を青く写すためには、何よりも「順光で撮る」ことが大事で、その上で露出の設定を適切にするということを学びました。

そして大きな効果があるのがPLフィルターを使うことのようです。

例えば、みなとみらいで撮った赤レンガ倉庫の写真。

レンガ倉庫と青空
結構きれいな青空に撮れていますが、自分の印象としてはもう少し濃い青空だったのです。

自分のイメージに近づけてレタッチしたのが下の写真です。

レンガ倉庫と青空強調
ちょっと青を強調し過ぎたかもしれませんが、こんな感じで撮りないな、と。

PLフィルターは青い空や白い雲をくっきり撮るのに効果的なだけでなく、紅葉の撮影でも威力を発揮しますなんて記事を読んで、ますます欲しくなってしまいました。

PLフィルター欲しいけど、S95に取り付けられるの?

でも、S95 にフィルターなんて取り付けられるのか?

いろいろと探して見つけたのが、レンズメイト パワーショットS100/S95/S90専用 37mmフィルタークイックチェンジアダプターというものです。

でも、送料入れると7000円近くなります。更にフィルターを買うとなると1万円近い出費に。それより何より、「ただいま在庫がございません」とのことで残念。

それなら米国LENSMATE社から直接買うかと、調べてみたら$32.95です。1ドルを80円と換算すると2600円くらいです。

発送もワールドワイドでやってくれるようです。送料も時間もかかるけど、それを加味してもこれは“買い”でしょということで、購入する気になりました。

カメラをケースから出すとき、何度か落としそうになって

さて、欲しいカメラアクセサリーの二つ目は、当初から欲しかったものなんですが、リチャードフラニエックのPowerShot S90/S95専用カスタムグリップです。

でも、これも送料まで入れると6000円を越してしまうので、欲しいけど買う勇気が出ずに今日い至りました。

同じような機能で、全然低価格のモノがHAKUBAからも発売されているんですが、こっちはシリコン製です。

対して、リチャードフラニエックのカスタムグリップの方は、「アルミニュウムをコンピュータ数値制御によって正確に削りだし、ブラックフィニッシュにて美しく仕上げられて」いるそうです。

姿形も美しいし、どうせ買うならリチャードフラニエックが欲しい、です。

で、上記の米国LENSMATE社のページで、S95用のその他のアクセサリーを調べていたら、見つけました。こちらもフィルターアダプターと同価格の$32.95です。

以前も、米国から直接買おうかと考えたこともあったのですが、その時は「そこまでしていらないか」って思ったので諦めたのですが。

今回は、フィルターアダプターを買うついでに送料が同じ(重量によって変わるので、まったく同じではありませんが)なら一緒に買いましょう、ということで2つの製品を注文してしまいました。

金額は、フィルターアダプターとカスタムグリップの合計で$65.90です。これに送料の$10.22が加算されて総合計で$76.12。日本円にして6000円と少しでしょうか。

因みに、International delivery は、【First-Class Airmail】、【Priority International】、【Express International】の3種類があって、私は一番安い(配達まで時間のかかる)【First-Class Airmail】を選択しました。どうかすると料金に3倍くらいの開きがあるので。

料金の支払いは、PayPal です。PayPal のアカウントを作っておくと、こういう時なんの不便も無く購入手続きができるので本当に便利ですよ。

手元に届いたら、またご報告を。


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