【プラスα】カテゴリ目次 - シューズドクターでランシューの補修


◆本の題名◆
ランニングシューズでもシューズドクターで補修可能なの?

ナイキのランニングシューズで、大して履かない内に踵のゴム底が剥がれてしまって、そのまま靴箱に放っておいたのが出てきた。

このまま捨てるには惜しいので、シューズドクターという補修剤で直そうと思うけど、これってランニングシューズでも可能なのかな?

◆本の題名◆
シューズドクターでランニングシューズを補修 -- 複雑な形状に

ランニングシューズの靴底の補修開始。靴底の形状が複雑だったり、元の厚みが分からなかったりで、そこそこ大変。

盛り上げた補修剤を最後に平らにならしたかったんだけど、粘度が高いので最後には諦めた。

◆本の題名◆
シューズドクターでランニングシューズを補修 -- 固まるのを待つ

補修剤が完全に固まるまで24時間とのことだけど、余裕を見て丸3日放置で、完全に固まりました。

マスキングテープと補修補助のポリ板を外してみると、肉厚が思ったほど厚くなくて、もう一度重ね塗りで10mm近く盛りました。

◆本の題名◆
シューズドクターで補修後の初ランは取り敢えず合格!

シューズドクターで修理したランニングシューズで修理後初トライ。

約11Kmのジョギングで、帰宅後に補修個所の状態を確認したけど、恐れていた剥がれもなく、こいつは結構いいかも!

◆本の題名◆
踵の補修2足目は、メレルのトレイルラン用シューズ

ナイキのランニングシューズの補修が思ったよりもうまくいったので、続いてトレイルラン用のシューズの踵も補修してみることに。

同じような過程を経て補修完了。前回の反省を踏まえて、今回は最初から10mm以上の厚さに盛りましたが、特に問題なく固まった。

◆本の題名◆
ランニングシューズの踵を補修後、100Km走ってみて

最初に補修したナイキのランシューの100kmランニング後の状態。

補修個所は、削れて薄くなったのもあるけど、圧縮されて薄くなって、さらに弾力も無くなってきたかな。

◆本の題名◆
シューズドクターでのランシュー補修 -- 200Km走った後の状態

トレイルラン用のシューズで補修後200km走った後の状態。

だいぶ薄くなってきていますが、まだ弾力も残っているし、最初から補修剤を厚めに盛ったのが正解だったよう。

◆本の題名◆
シューズドクターに続いて、今回はシューグーで補修してみる

価格の安い(容量少ないけど)セメダイン社のシューズドクターを試したのに続いて、この手の商品の代表格であるシューグーにトライ。

補修のやり方は大差ないけど、シューグーは臭いがきつめ。

◆本の題名◆
靴底の補修剤比較 -- シューズドクターよりシューグーの方が硬め

シューズドクターに比べると、シューグーは肉痩せする割合がかなり大きい。感覚的には充填時の7割くらいまで縮んでしまう感じ。

固まる前の粘度は低いけど、固まった後の表面硬さはシューズドクターより明らかに硬め。

◆本の題名◆
シューズドクターは300kmもったけど、シューグーは?

トレイルラン用シューズのアウトソールを、シューズドクターで補修してから約300km走り、そして磨り減りました。

もう捨ててもいいかとも思いながら、手元に残っているシューグーで再補修してみることに。


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