【モノを生み出す】カテゴリ目次 - Page 21


◆写真の題名◆
ユニバーサル基板の配線に使う線材考

ユニバーサル基板上のパーツの配線用に、最初に買った線材はΦ1.8mm。太い。次に買ったのはΦ1.7mm。これも失敗した。

Φ1mm前後の線材が引き回すには太過ぎず細過ぎずイイかな。

◆写真の題名◆
極細0.25mm対応の中国製ワイヤストリッパーを買ってみた

配線用線材としてラッピングワイヤを買ってみる。AWGという規格でワイヤの太さを表していて、買ったのはAWG30ってやつ。

数字が大きいほど細くて、AWG30はΦ0.5mmと本当に細い。

◆写真の題名◆
綺麗なクラックビー玉を作るには、ビー玉の “元の姿” が大事?

ビー玉の内部にたくさんのヒビ割れが入ったクラックビー玉を買おうとしたら、その作り方を見つけたので自作してみることに。

必要なのはビー玉と安いフライパン(空焼きするので)。

◆写真の題名◆
材料がたくさんあるので、大小2つの撮影ボックスを作ってみよう

小物写真を影なく美しく撮影するための撮影ボックス。買おうとすると結構するけど、自作なら1000円程度の材料費で済むらしい。

材料の中心となるのは半透明の養生パネル(サンプライの代わり)。

◆写真の題名◆
100円で出来るA4大まで撮影出来そうな小型撮影ボックス

小型撮影ボックスを自作するのは凄く簡単。半透明の養生パネルを設計図に沿ってカッターでカットし、テープで固定するだけ。

内側への光の入り具合もイイ感じで、全体的に良く出来てると思う。

◆写真の題名◆
トライアック万能調光器キットを組み立ててみた

「トライアック万能調光器キット」を買ってから組み立て出すまで半年。でも作業に取り掛かると、作るの自体は本当に簡単だった。

いつもながら100均ショップの商品が大活躍。

◆写真の題名◆
アクリル曲げヒーターを自作する -- 電極付きベースの製作

アクリル曲げヒーターがあれば、アクリル板の加工にカットと接着に加えて “曲げ” という手段が手に入ります。

これはアクリルで何かを作る際、大きな武器になってくれます。

◆写真の題名◆
アクリル曲げヒーターを自作する -- 結構スマートに完成したかな

いつもの電子工作と違って100V電源を直接扱うので注意は必要だけど、全体の構成も製作していく過程もシンプル。

ポイントは、100V電源をどうやって安全に絶縁するかってことかな。

◆写真の題名◆
自作アクリル曲げヒーターに衝撃が走る -- テフロンテープもね

アクリルを曲げるのに最適な温度は160℃。その温度を目指して非接触型の温度計で測定しながら調整していたら、ちょいとミスして。

アクリルがキレイに曲がるかどうかは、すべてヒーターの温度次第。

◆写真の題名◆
アクリル曲げヒーターで、 “美しい” 液晶モニター台を作る

アクリル曲げヒーターを使っての初のモノ作り。やってみて分かったのは、曲げるのは簡単だけど、正確に曲げるのは難しい。

ヒーターと素材とを直角にセットするための治具が欲しいかも。

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