第3、第5世代に継いで第7世代のKindle Paperwhite 購入

Kindle Paperwhite を買いました。個人的には、第3世代、第5世代に継いで3台目となる第7世代のKindle Paperwhite 。

Kindle Paperwhite 第7世代

下の写真左側は、2011年の12月頃に手に入れた Kindle Keyboard(第3世代) 。まだ日本ではKindle が発売されていなくて、アメリカのamazon.comから購入したのも。

確か、予約して、手に入れるまで3ヵ月くらい待っていた記憶があります。モニター下部にはハードキーボードがあり、ページめくりも本体中ほど両側にあるスイッチで行うようになっています。

比較してみた

これはとても気に入っていたのですが、3年くらい前に故障してしまい、代わりに買ったのが上の写真右側のKindle Paperwhite 第5世代。

そして、こちらが今回購入したKindle Paperwhite(第7世代)。今回はWhiteを買ってみました。

kindleパッケージ中身

さっそく起動してみると、先ずは言語選択画面が登場。これまでの2台は「English」に設定していましたが、今回は日本語でいきます。

kindle言語

言語が選択し終わると、再起動が始まります。

kindle再起動

そして、Kindle が使える状態になりました。

kindleはじめましょう

この後、Wi-Fi 設定を行い、「Kindle の登録」にてAmazonのアカウントと、このKindle とを紐付けします。この端末で購入した本代の請求先を登録するってことです。

アカウント登録

通常は、「既存のAmazonアカウントに登録」でなんの問題もありませんが、私の場合、この登録先に大きな意味合い(違い)があるのですが、それに関しては別の機会に改めて。

続けて、ソーシャルネットワークアカウントを登録するという手順になりますが、第5世代の時にはなかったステップです。これも時代の流れなんでしょう。

そして6ページに渡る使い方のレクチャーを見れば、すべてのセットアップが完了。


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