【本と出会う】カテゴリ目次 - Page10(Kindle Paperwhite)


◆本の題名◆
Kindle Paperwhite の内蔵辞書を切り替えてみる

私の場合、最初の設定の際の「言語」を「English」に設定したせいで(多分)、デバイスの内蔵辞書は2つの英英辞書になっています。

「Cloud」をタップすると、そこに国語辞書、英和辞書含め、更に10種類の辞書があるので、「プログレッシブ英和中辞典」をデバイスにダウンロードし、メインで使う辞書を英英辞書から英和辞書へと変更します。

◆本の題名◆
kindle (第5世代)の機能の一つ [More] の中身(その1)

上の項で、メインの辞書を「プログレッシブ英和中辞典」にしたついでに、クラウドから「デジタル大辞泉」もダウンロードしたのですが、これで、英和辞典の中の言葉(日本語)を大辞泉で調べるということが可能になります(ジャンプ機能)。

辞書で調べた単語に「ノート」を付け加えるといったことも可能で、ソフトキーボードに「日本語」を加えていきます。

◆本の題名◆
kindle (第5世代)の機能の一つ [More] の中身(その2)

文中の単語を長押しして現れる「More」。その中にある「Search」機能が、個人的にはお気に入り。

その本の中で、その単語が使われている文章を検索してくれる機能です。知らない単語の意味を調べて、ついでにその使われ方を実際の文章の中で確認することが可能なんです。

◆本の題名◆
kindle (第5世代)の機能の一つ [Highlight] を使いこなす

[Highlight]した文章などは、ホームの中の「My Clippings」の中に蓄積されていくのですが、すべてが一つのフォルダ(My Clippings)の中に集まるので、使い心地は決して良くありません。

Kindle 専用のページである kindle.amazon.co.jp (私の場合は kindle.amazon.com)でも見れるということで、悪戦苦闘しながらもなんとか見れるようになりました。

◆本の題名◆
Kindle Paperwhite にピッタリな、Nexus 7 用レザーケース

カバーが欲しい。でも、純正カバーの評判はいいけど価格が高過ぎ。8000円の本体に3500円のカバーはちょっと抵抗が。

eBay で良さげなのを見つけて購入したけど、届くまでの間、保護するケースが欲しいなと探して見つけたのがコレ。

「Google Nexus 7 レザーケース」なるもので、送料込みで 208円と非常に安い。その割には作りもしっかりしていてGood!。

◆本の題名◆
eBay で買った Kindle Paperwhite 用カバー、8日で到着

eBay で購入した Paperwhite 用のカバーが意外に早く到着。

イギリスからの送料含めて、おまけも付いて2000円ちょっと。中国製だと思いますが、本革がPUレザーになっている以外は、外観も機能も(多分)純正カバーと同等。

フタの開閉で電源が on/off しますが、内蔵ライトが消せないだけに、バッテリーの消費を考えるとこの機能はとても有用。

◆本の題名◆
KindleとInstapaperの組み合わせは、英語の勉強にピッタリ

Paperwhite の内蔵辞書はとても使い易くて、英語の勉強にも有用なデバイスになりえると思いますが、その教材として英語ニュースなどはどうでしょうか。

ニュースを読みながら、知らない単語の意味を調べたり、勉強になりそうな構文を [Highlight]で集めて、後でそれを参考に自分なりの英作文をしたり。

それを簡単に実現してくれる Instapaper を紹介。

◆本の題名◆
Push to Kindleで内容を編集しつつ、写真入りの記事を楽しむ

上の項で紹介した Instapaper は便利でいいんだけど、Kindle に転送する内容を編集できないのがちょっと不満。

その点、Push to Kindle は一手間かかるけど、編集も出来るし、写真も一緒に添付されてくるので、よりオリジナルに近い状態で記事を見れます。

写真がある分だけ、サイズが大きくなってしまうのは仕方のないところでしょう。

◆本の題名◆
古典のオーディオブック(英語朗読)を驚きの低価格で Get

このところ Kindle と Audible のブックストアで良く目にするようになったのが、「両方買うと安いよ!」という表記。

Kindle 本には、安いのや無料の本がたくさんありますが、そっちを先に買ってから、(同じ本の)Audible 本(朗読本)を買えばスペシャルプライスで購入出来るというもの。

特に、“古典” は無料のKindle 本を先に買えば超お得に。

◆本の題名◆
Kindle の「Creat New Collection」で本の整理を試みる

Kindle 内の本やクリッピングを整理する「Creat New Collection」の作り方を紹介。分類用のフォルダを作っていくだけですけど。

Kindle Keyboard の時の苦労を考えると、もの凄く操作し易くなったけど、それでも「どうにかなんないかなー」ってところも健在(?)で、もう一歩の感もありますが。

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