【自転車と遊ぶ】カテゴリ目次 - その他の[8]


◆本の題名◆
SELLE SMP HYBRID(ハイブリッド)購入。だいぶ前に購入した EXTRA(エクストラ)に続いて、SMP 2つ目のサドル。

どちらも入門用の安めのサドル。それでもそれなりの値段ですけどね。形状はほとんど変わらないけど、エクストラからハイブリッドになったことで約70gの軽量化は少し嬉しい。

◆本の題名◆
BUSCH&MULLER(ブッシュ&ミューラー) のサイクルスター901/3 をブルホーンバーの先端に付けるための加工。

以前も同じ作業をしたけど、折れてしまったので2つ目。ブルホーンバーとサイクルスター901/3 の組み合わせを体験してしまうと、もうこれ無しでは走れないくらい快適。

◆本の題名◆
SMP のハイブリッドを、以前使っていたエクストラと同じセッティングで取り付けたら、かなり前下がりになっていた。

レールとサドル本体との相対関係が原因で、何も考えずにやるとこうなるという悪い見本。セッティングの基本は水平とのことで、水準器を使って正確に取り付け。iPhone アプリも便利!

◆本の題名◆
自転車のポジション出しって、基本的にはサドルの位置とハンドルの位置を決めること。

サドル高には明確な根拠があるのにハンドル位置に関してはそれが見つけられずに “適当に” セッティングしていたけど、結構明確に定義してくれるやつを見つけました。

◆本の題名◆
もう、ずーっと昔から疑問に思いながら曖昧なままにしていたこと。それは、ギアチェンジの仕方。

フロントギアが2段、あるいは3段の場合、当然ギア比が交錯する組み合わせがあるはずだけど、それってどういう時に、どういう選択をするのがいいのかが良く分からない。

◆本の題名◆
フロントが3段だと、ギアの組み合わせはドーンと増えて、更に複雑になると思いきや。

フロントを3段にするメリットは、ギアの組み合わせの選択肢が増えることによって、ギアチェンジの流れをスムース且つシンプルにすることにある?

◆本の題名◆
普段、自分が多用しているギアの組み合わせって、それほど意識した事はありませんでした。

ギアの選択と走行スピードとは密接な関係があるという当たり前の事実に気づいた時、そこから導き出されることに興味を持ちました。もちろん、ケイデンスという要因もありますが。

◆本の題名◆
香港の通販会社 DealeXtreme から購入したテールライトが値段の割に優れモノ!

これと形状がソックリなホンモノ(?)があるんだけど、明るさ的には少し劣るものの、値段を考えればこれで十分ではないかと。そのへんのと比べても十分過ぎるほど明るいし。

◆本の題名◆
上の項を書いていたら、型番は少し違うけど、正規品の「Smart Lunar」をだいぶ前に買っていた事を思い出した。

使わずにしまってあったのは「R2」というやつ。「R1」(正規品の方ね)が「1W LED×1とサブLED×2」に対してして、こっちは「0.5W LED×2」という構成。明るさを比較したら、思わず笑っちゃいました。

◆本の題名◆
自転車の収納にバイクハンガーを使っているんだけど、フックとフレームの間にブレーキケーブル挟み込んでしまい、それで傷が。

フレーム浮かす目的でフックの部分にフェルトを巻き付けてみたりしたけど、根本的な解決には至らず。それではフレーム側を保護しようかと保護テープを購入してみるも・・・。


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