【モノを生み出す】カテゴリ目次 - 万華鏡シリーズ(2)


◆本の題名◆
100均商品を流用して作るより、オリジナルの方が楽な場合も

万華鏡1号機試作の際には、照明用のLEDに100円ショップのLEDライトを改造して使ったのですが、この改造が結構大変で。

数をまとめて買えばLED単体で買った方が安上がりだしね。

◆本の題名◆
雨どい用の塩ビ管 Φ42mm も、万華鏡製作にピッタリな素材

万華鏡の胴体素材としてΦ48mmの塩ビパイプを使ってきたけど、ちとゴツイ感じがして、もう少しスマートに出来ないかなと。

見つけたのは、これまた塩ビパイプだけど、Φ42mmの雨樋用。

◆本の題名◆
オイルチェンバー制作 -- 障害とワクワクドキドキはワンセット?

オイルチェンバーに主に100均で見つけたオブジェクトを入れてきたけど、壁に張り付いてしまったり、浮いてしまったりと、いまひとつ。

最大の原因は、グリセリンとオブジェクトの比重差にありそう。

◆本の題名◆
万華鏡の具材を探しに、遠い遠い道のりに足を踏み出す

上の項目で、グリセリンより比重の軽いオブジェクトはダメそうというのが分かり、改めてガラス系のオブジェクトを探し始める。

すると、今度はヤフオクが多彩なオブジェクトの宝庫に見えて来て。

◆本の題名◆
丸系の具材の中に直線の存在感は異質で印象的

グリセリンの中に入れる具材は、それよりも比重が大きい必要があり、第一の候補はガラスですが、もう一つの選択肢として考えたのは金属。

カラフルなクリップやメタリックカラーのアルミワイヤ-が使えそう。

◆本の題名◆
自作万華鏡、取り敢えず組み上げてみたら、また新たな課題が

オイルワンドタイプの万華鏡、大体原型としては完成しつつあるけれど、これを “完成品” にするにはまだまだ課題満載。

LEDをオンオフするスイッチの選択、取り付けも検討課題の一つ。

◆本の題名◆
自分でやるということは、隠れている問題を表に出すことなのね

チェンバーに入れるオブジェクトの量って、結構大きな問題。多過ぎると動かないし、少な過ぎると何も無い空間が出来てしまうので。

この問題を軽減するには、チェンバー “だけ” を回転させる必要が?

◆本の題名◆
スワロフスキーとチェコビーズのファイヤーポリッシュに出会う

ビーズというとオモチャのビーズしか知らなかったので、ガラス製のビーズの存在を(この歳になって初めて)知りました。

名前だけは知っていた「スワロフスキー」も、その一種だったとは。

◆本の題名◆
万華鏡の具材として、ガラスパールビーズを各色入手

ガラス製のパールビーズなんてのもあったんですね。色も大きさもたくさんの種類があって、万華鏡の具材にはピッタリ。

しかし、ヤフオクって本当に色んなものがあって奥が深いわ。

◆本の題名◆
円筒状に厚みのあるモノを貼る際には円周長の違いに要注意

自作万華鏡の外見の詰めに苦闘中。塗装とか、塩ビシートを貼るとか、革を貼るとか、色々と検討してはいるんだけど。

胴体に革を貼る。でも、いざやるとなると簡単な話ではなく。

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