【モノを生み出す】カテゴリ目次 - 定規とレンズのお話


◆本の題名◆
一旦、ゴミ箱に捨てた革の端切れでキーホルダーを製作してみた

一旦、ゴミ箱に捨てた革の端切れが、「何かに生まれ変わらせてくださいよう」って訴えてるような気がして(気のせい?)。

簡単な(本当に簡単な)キーホルダーを作ったら、意外とよく出来た。

◆本の題名◆
ダイソーのパイプカッターを改造 -- その後の使い心地は

ダイソーのパイプカッターを改造して、径50mmくらいまで対応できるようにしたんだけど、どうもパイプが外れてしまう。

パイプを3点で保持するんだけど、その3点の間隔に問題あり?

◆本の題名◆
単管パイプカッター ベストPC-1650とビクトリーA型は瓜二つ

どう見ても同じ商品なのに、名前も価格も違う(安い!)単管カッターを見つけ、「ま、これくらいなら」と買ってみました。

それでも、やっぱり柔らかい塩ビパイプのカットは難しそうかな。

◆本の題名◆
何かを作ろうとすれば、先ずは「定規」でしょ!

完全スコヤを買いました。手元にあると便利なのは分かっていながら、なんとなく買えずにいた工具の一つです。

同時に買った「五寸法師」も、何かと大活躍しそうな予感が。

◆本の題名◆
「吸い付く?!」みたいなカッティング定規「アル助ゴム付」

完全スコヤに続いてカッティング定規購入。普通の定規で代用していたけど、専用のものはやっぱり使いやすい。

対象物にピタッと吸い付くような感じで、無駄な力が不要。

◆本の題名◆
虫眼鏡の「~倍」って、どういうことだか知ってました?

虫眼鏡の倍率って、具体的にはどういうことなのか知っていました?1cmのものが2cmの大きさに見える? ま、そうですけどね。

倍率の基準になっているのは「明視距離」というものらしい。

◆本の題名◆
屈折率4D-眼の水晶体の屈折率=目安とする老眼鏡の度数

人の目は、水晶体の厚みを変えることで遠くから近くまで焦点を合わせることができますが、近くに焦点が合わせられなくなるのが老眼。

1m先でやっと焦点の合う目の、焦点距離を縮めるのが老眼鏡。

◆本の題名◆
老眼鏡をレンズとして流用する時の理論的考え方に光明の兆し

もの凄く大雑把な言い方をすると、正常な人の目の度数は「4」で、老眼はこの度数が減っていくことで、老眼鏡は減った分を補うもの。

目の度数「3」の人は、度数「1」の老眼鏡が必要になります。

◆本の題名◆
メガネや虫眼鏡は、眼の水晶体と “合算” した上で考えるべし

虫眼鏡でモノを見る時、適当に調整しながら一番大きく、そしてはっきり見えるところにレンズを構えると思います。

でも、それを数値として表すとすると、どうすればいいのかな。

◆本の題名◆
虫眼鏡の働きって “拡大” ではなく “近づけて” くれるだけ?

よく、子供が本に顔を思い切り近づけて読んでいることがありますが、あれって子供だからこそ出来ることだったんですね。

そして、虫眼鏡の役割って、目と対象物との距離を近づけること?

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